【NICU看護師パーフェクトガイド】メリットとデメリット

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この記事をご覧の看護師さんの中には、NICUの現場で働いてみたいと考えているけれど、

「赤ちゃんが小さすぎて処置するのがこわい」
「親御さんとの関わりが大変そう」

などといったイメージを持っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?。

確かにNICUでは、辛い場面やご家族の戸惑いに接して、ストレスを感じる看護師も多いようです。
ですがその分、嬉しい場面に立ち会ったり、やりがいを感じたりすることも多い職場であることも確かです。

この記事では、

  • NICU看護師の役割やメリット・デメリット
  • 資格やスキルアップ
  • 給料や求人事情

など、NICU看護師にまつわるあらゆることを、豊富な体験談を交えて徹底解説していきます。

※この記事は2017.8.31
「1.NICUの看護師とは」
「2.NICUで働くということ」
「3.NICU看護師の給料と求人事情」
を更新しました。

目次

1.NICUの看護師とは
(1)NICUとはこんな施設
ア.NICUとは
イ.NICUに入る赤ちゃん
(2)NICU看護師の役割は患児と家族のサポート
(3)NICU看護師に求められる4つの看護ケア

2.NICUで働くということ
(1)やりがい、またはストレスを感じる時
(2)メリットとデメリット
(3)向き不向き
(4)新卒でも大丈夫?
(5)資格とスキルアップ

3.NICU看護師の給料と求人事情
(1)給料事情
(2)NICUは希少求人
(3)NICU応募前にチェックすべき6つのこと
(4)NICU求人の探し方

4.おすすめの本

5.まとめ

1.NICUの看護師とは

(1)NICUとはこんな施設

ア.NICUとは?

【NICUとは】

  • Neonatal Intensive Care Unit:新生児特定集中治療室)の略
  • 新生児(生まれたばかりの赤ちゃん)に特化した専用のICU(集中治療室)のこと
  • 保育器などを備えており、早産児や低出生体重児、先天性心疾患のある新生児が対象
  • 保育器は、温度・湿度・薄暗さなどをなるべく子宮の環境に近い状態に保たれ、細菌感染などを防ぐために厳重に管理されている
  • 赤ちゃんはひとりずつ、この中で酸素や栄養をもらいながら24時間体制で治療を受ける
  • 日本では1970年代頃から導入された。

【NICUの特徴】

  • NICUがある施設は周産期母子医療センターはじめ、新生児科のある比較的大きな病院に限られている
  • 他の病院や産院からも多くの赤ちゃんが送られてくる
  • 常時、医師が治療室内に勤務する
  • 当直医が他病棟と兼任できないことが定められているため、医師や看護師など全てのメンバーが同じフロアで業務している
  • 看護師3名につき患児1名の、3:1体制(NICU加算を取得している場合)

画像①入院・退院の流れ

(引用:東京都立大塚病院NICU
(参考:メディカルノート看護roo!ナースpediaスーパーナース

【NICUの医療機器】

  • 人工呼吸器
  • 保育器
  • 呼吸心拍モニター
  • 酸素飽和度モニター
  • 超音波診断装置
  • 輸液ポンプ・シリンジポンプ
  • 栄養チューブ

(参考:好生館大津赤十字病院

イ.NICUに入る赤ちゃん

【NICUの診療対象】

  • 早産児、低出生体重児(出生体重 < 2500g)
  • 極低出生体重児(出生体重1000g 〜 1500g)
  • 超低出生体重児(出生体重 < 1000g)
  • 呼吸器疾患、心臓疾患、腎臓疾患、神経疾患の児
  • 先天奇形を有する児
  • 感染症疾患児
  • 新生児消化器疾患患児
  • 新生児仮死状態で生まれた児

(参考:天使病院

下は、聖隷沼津病院NICUにおける過去10年の疾患別グラフです。
低出生体重・早産呼吸器疾患が最も多い症状であることがお分かりいただけると思います。

画像②疾患別グラフ

(引用:聖隷沼津病院

(2)NICU看護師の役割は患児と家族のサポート

  • 赤ちゃんは大人と違って自分で苦痛を訴えることができないうえ、ちょっとした処置の遅れや対処の間違いが生命の危機に直結するため、片時も目を離さない経過観察や処置が求められる。
  • 赤ちゃんが無事に退院できるまでサポートする役割だけでなく、不安を抱える母親のメンタルケアも大切な役割のひとつ。

(参考:スーパーナース

  • NICUほど患児の予後に重要な部門はない

私はNICUほど、看護師の役割が大切であり、患児の予後に直結する部門はないのではないかと思っています。
看護師の、児に対する関わり、気遣い、ケア、家族に対する思いやり、声掛け、そういったもの全てが、NICUの、赤ちゃんたちの未来を支えています。

(やりがいがある反面、忙しくて手をかけられなくなると、とたんに成績が落ちるのがこの部門の怖いところです。)(q_puff_pさん)

(引用:yahoo!知恵袋

(3)NICU看護師に求められる4つの看護ケア

①新生児のケア

  • 皮膚の色や泣いている状態などわずかな変化をチェック
  • バイタルチェック
  • 呼吸器やチューブ類の管理
  • 輸液ポンプや心電図モニターなどの確認
  • 授乳(2〜3時間ごと)
  • おむつ交換、沐浴や清拭

②家族へのケア

  • 不安を抱えた家族への精神的サポート
  • 状態が落ち着けば、ご家族に抱っこ・おむつ交換・授乳・沐浴の指導

③退院支援・退院調整などの在宅移行ケア

  • 在宅医療への移行調整といった退院支援
  • 必要な場合は家族へ人工呼吸器・経管栄養の管理や扱いなどの指導
  • 家族が児のケアに前向きに取り組めるような精神的サポート

④グリーフケア

  • グリーフケアとは、身近な人との死別で悲嘆に暮れる人を支援すること。赤ちゃんを亡くしてしまった家族への精神的なケアも大切

そのほか、場合によっては急性期呼吸管理や、透析管理・低体温療法管理などさまざまな対応を求められます。

また、NICUに入院する赤ちゃんは、わずかな刺激が容態の変化につながることもあり得るため、できる限り赤ちゃんに触れずに関わることも重要な看護ケアです。

(参考:yahoo!知恵袋看護師お悩み相談室乳幼児の在宅医療を支援するサイトNICUからの退院支援福岡徳洲会病院

2.NICUで働くということ

(1)やりがい、またはストレスを感じる時

【やりがいを感じる時】

  • 児の成長や良い変化を目の当たりにした時
  • 退院して元気になった児が病院に遊びに来てくれた時
  • 親が児を受け入れる手助けができた時
  • 児の親と信頼関係が築けた時
  • 自分のケアがすぐに児の状態に直結した時
  • NICUスタッフ全体で児の世話をしていると実感できた時

【体験談】

これほど家族を大事にしようとする分野は少ないので、家族を含めた看護とはどういうものか、という看護の原点に立ち返ることが出来るかと思います。

(中略)

例えば超低出生体重児を生んだお母さんなら、週数から考えるとまだ母性も目覚めていないかもしれない、そういう両親に突きつけられる過酷な現実(赤ちゃんの生命の危機や重度の障害が残る可能性などの事実、また延命などについての選択も短時間で迫られる状況)があって、そういった家族をどう支えていくか…将来的な虐待予防などもそうですし、いわゆる「病院の子」にならないような働きかけをしたり。(匿名さん)

(引用:看護師お悩み相談室
(参考:金沢大学キャリアガーデン

【ストレスを感じる時】

  • 児を看取る時
  • 親が児を受け入れることができない時
  • 自分と、児の親との関わりがうまくいかない時
  • モニターや機器のアラーム音が四六時中頭から離れない時
  • 絶え間ない処置が必要な時
  • 状態が不安定な児を受け持ち、緊張状態が続く時
  • 精神的にも身体的にもキツかったです。夜勤も8回や12回ミルク、オムツ交換、呼吸器…等など絶え間無く…超未熟児や呼吸状態が不安定な児を受け持つ日には緊張で緊張で…
    成人の経験があったものの一からの勉強でしたね。(匿名さん)

 

  • 夜勤の暗い中でのモニター音に慣れるまではしんどかったです。夜勤明けで帰って寝るときもずっと耳の中でモニター音がしてました。(匿名さん)

 

  • 私は小児外科を4年経験してから、NICUに行きましたが、大変でした。小児科を経ていたので親との関わりが大変は承知の上で行きましたが、大変でした。体力よりも精神的に1番こたえました。結局、3年しか続きませんでした。毎日、疲労感が半端なかったです。(匿名さん)

 

  • NICUは私も苦手なんですが会話はもちろん出来ない新生児さん…泣き叫ぶ患児さんを押さえつける…確かに辛いです。(匿名さん)

(参考:看護師お悩み相談室看護師お悩み相談室看護roo!ナースカタリーナ
(引用:看護roo!ナースカタリーナ看護師お悩み相談室

(2)メリットとデメリット

【メリット】

  • ルーチンワークで仕事が回るところがある
    患児の個別性は成人より激しくないので、比較的ルーチンな中味で仕事が回るところがあるようです。

【デメリット】

  • 休憩が取りにくい
    患児の処置が相次いだり、研修のレポートが重なったりすると、休憩が15分しか取れなかった…という場合もあります。
  • 何もかもが細かい
    赤ちゃんの小さな体はもちろん、体温管理やin−outの計算などが、成人と比べ何もかも繊細で気を遣うようです
  • 病棟内が常に暗くて見えづらい
    子宮の環境に近づけるためですが、目が悪くなってしまった、などの声もあります。
  • 新生児の看護が長くなると、成人看護ができなくなるのではないかと不安になる。

(参考:看護師お悩み相談室看護師お悩み相談室看護師お悩み相談室看護roo!ナースカタリーナ

(3)向き不向き

【向いている人】

  • メンタルが強く多少のことには動じない人
  • タフ、体力がある人(夜勤が多い、休憩が少ないケースがあるため)
  • 観察力がある人(赤ちゃんは自分で苦痛を訴えることができないため、わずかな変化を察知する必要がある)
  • コミュニケーション能力のある人(ご家族との関係構築が重要なため)
  • 医療機器の扱いに抵抗のない人

【向いていない人】

  • ゆったりとした看護を望む人
  • 感情の切り替えが苦手、患児さんの状況に感情移入しすぎる人
  • 体力面に自信の無い人
  • 女性同士の関係構築が得意でない人(児の母親との関係が重要になるため)

(参考:看護師お悩み相談室

(4)新卒でも大丈夫?

NICUには助産師や、経験のある看護師しか募集しないといった病院もありますが、新卒からNICUで働いている看護師もたくさんいます。

どの科に配属されても、新卒看護師には苦労がつきものですし、NICUでの経験は必ずプラスになるはずです。
最初に成人看護を経験しておくほうが無難という考え方もありますが、NICUに興味があるのであれば、そこから看護師キャリアのスタートを切っても良いのではないでしょうか。

(参考:看護師コミュニティ

(5)資格とスキルアップ

看護師の資格があれば、NICUの看護師になることができますが、持っておくとより有利な資格やスキルがあります。

  • 助産師

お産を扱うわけではないので、看護師も助産師も業務内容に大きな違いはありません。

助産師は、新生児に対する看護や産後のお母さんのケア、母乳育児支援などに精通していることから、NICUには助産師しか配置しないという病院もあるようです。

もちろんNICUで看護師資格のみで活躍している方も大勢いらっしゃいますが、将来周産期医療に深く関わっていきたい場合は助産師資格の取得を視野に入れてはいかがでしょうか。

  • 新生児集中ケア認定看護師

認定看護師とは、日本看護協会が認定する資格で、臨床現場で水準の高い看護技術を実践できる「臨床現場におけるエキスパート」で、新生児集中ケア分野の認定看護師には、下のような役割が期待されます。

  • ハイリスク新生児の病態変化を予測した重篤化の予防
  • 生理学的安定と発育促進のためのケアおよび親子関係形成のための支援

認定看護師になると、どのような理由でその治療を行うのかがきちんと理解したうえでの対応ができるようになります。

認定看護師について詳しくはこちらの記事をご覧ください→
【認定看護師】の情報まとめ|これ1つで認定看護師のすべてがわかる
  • 特定行為研修

2015年10月から「特定行為に係る看護師の研修制度」がスタートしたことをご存じでしょうか。
在宅医療などを進めていくため、医師の包括的指示のもと手順書により国が規定した「特定行為」が行える看護師を計画的に養成する制度です。

この特定行為21区分38行為のうち、人工呼吸器管理、瘻孔管理、胸腔ドレーン管理、中心静脈カテーテル管理など、NICU ・PICUでの業務に関連した行為が、計6区分11行為あります。この研修を修了すれば、自らの判断で新生児への処置を迅速に行うことも可能です。

まだ始まったばかりの制度で、研修が受けられる機関もまだまだ限られますが、特定行為を行う看護師が増えれば、患児さんやそのご家族にとって大きなメリットがあるでしょう。

特定行為研修について詳しくはこちらの記事をご覧ください→
※特定看護師ってどうなってる?【研修、求人、最新情報】

(参考:日経メディカルAナーシング

3. NICU看護師の給料と求人事情

(1)給料事情

NICUは、1ヶ月間の夜勤時間を制限する「72時間ルール」の適用外となるため夜勤が多くなり、その分看護師全体の平均年収である約475万円よりも給与が高くなる傾向があるようです。

下はとある病院のNICU看護師求人給与欄の抜粋です。参考にしてください。

正看護師経験15年目(満14年)

月給:374,920円
年収:5,885,040円(賞与4.2か月分=1,386,000円含む)

(引用:スーパーナース

また、病院によっては、NICU手当などがつく場合があります。

画像③給与条件

(引用:医療WORKER

(2)NICUは希少求人

NICUがある病院といえば、自治体から「総合周産期母子医療センター(104施設)」「地域周産期母子医療センター(292施設)」指定を受けているところがまず挙げられますが、全国合わせても398施設しかありません(全国の病院数は178,300施設/2016.1月現在)。

そのほかに、小規模のNICUを備えた病院もありますが、都市部は多く地方は少ないのが現状なので、当然求人も大変少ないといえます。

(参考:厚生労働省

(3)NICU応募前にチェックすべき6つのこと

①助産師・看護師どちらを募集しているのか

NICUには助産師しか配置しないという病院や、逆に助産師資格手当の支給を避けるために看護師を優先的に配置するという職場もあるので、注意が必要です。

【求人例】

画像④助産師募集

(引用:マイナビ看護師

②NICU専任か、産科や小児科などとの兼任なのか

NICU「のみ」の求人はまれで、小児科や産科、MFICU(母と胎児の集中治療室)GCU(回復期中等症治療室・継続保育室)などの業務を含めた求人というケースが多いようです。

③人員体制は?

NICU加算を取得している病院は、看護配置が3:1の体制ですので、ぜひ確認しておいて下さい。
また、夜勤の人員に余裕があると休憩が取りやすいので、そこも要チェックです。

【求人例】この求人はGCUとの兼任で、看護配置は3:1のようです

画像⑤看護配置

(引用:看護roo!

④2交代制または3交代制?

NICUのように集中力がより要求される職場では、2交代制か3交代制かは重要な問題です。実際の求人では、2交代・3交代・選択制など、様々な勤務条件が提示されています。

⑤残業は?

残業が月何時間くらいなのか事前に確認しておくことがお薦めです。

⑥どのような研修体制があるのか

働きながらNICU看護の知識と技術を学ぶことができるような求人もあります。

(参考:看護師コミュニティ看護師求人ひろば長野県立こども病院

(4)NICU求人の探し方

①勤務したい地域の周産期母子医療センターをチェックしてみる。

4.の(1)でも述べたように、NICUは、自治体が指定している「総合周産期母子医療センター」「地域周産期母子医療センター」に設けられており、その一覧がリスト化して公開されていますので、リンクを載せておきます。

なお、総合・地域周産期母子医療センター併せて東京は27施設、大阪は24施設ですが、県によっては2〜3施設程度しかない県もあり(H29現在)、どうしても都市部に集中する傾向があるので、地方での求人探しは少々困難のようです。

②看護師転職サイトを利用する

看護師転職サイトとは、看護師を就職させることで病院や施設から紹介手数料を受け取る人材紹介サービスのことで、看護師は無料で利用することができます。

転職サイトの会員になると、コンサルタントが、あなたに代わって希望する地域のNICUの求人を探してくれたり、残業や忙しさ・職場の雰囲気や人間関係などの内部情報を教えてくれたりしますし、周産期母子医療センター以外のNICUの情報も当然持っています。
また、一般に見ることのできない「非公開求人」情報を提示してくれることがあり、そこが大きなメリットです。

ただし、良い求人が見つかるかどうかはコンサルタントの力量が大きく関係しますし、中にはしつこく転職をすすめてくる転職サイトもあるので、信頼できる転職サイトを見極める必要があるという点には注意が必要です。

参考までに下記は主な転職サイトのNICUの求人数ランキングになります。(2019年3月時点)

順位転職サイト名求人数
1位医療ワーカー
91件
2位看護のお仕事39件

4.おすすめの本

ネオネイタルケア(メディカ出版)
※バックナンバー含め、Amazonなどでも購入できます。

画像⑥本1

参考書としてはメディカ出版のNeonatal Careという月刊誌をおすすめします。これは新生児の専門誌で、私は入職して3年、定期講読しています。NICUの専門誌ってなかなかないんですよね。大きな書店にいくとありますが…
また一概にICUといってもHCUやCCUなどと違い赤ちゃんのICUのためそもそもの疾患や循環動態なども違うので出来ればNICUのものを選んだほうがいいと思います。(sakuya5569さん)
(引用:yahoo!知恵袋

新生児の疾患・治療・ケア―家族への説明に使える! イラストでわかる(メディカ出版)
楠田聡 (著)

画像⑦本2

一般の方への説明用と、医療者用とわかれており、とても、わかりやすい本でした。(PENさん)
(引用:Amazon

5.まとめ

NICUはおもに国から認定を受けた周産期母子医療センターに設けられていることや、NICU看護師の役割は新生児の看護だけでなく、ご家族の精神的サポートや退院調整・看取りなどさまざまであること、求人は希少であることなどをご説明してきましたがいかがだったでしょうか。

NICUの看護師は辛いことや大変なこともたくさんありますが、赤ちゃんが命をつなぐことができた時や、ご家族の信頼を得た時などは、このうえないやりがいを感じることができるでしょう。

あなたのこれからの転職プランや、適性を見極めるきっかけにこの記事を活用して頂ければ幸いです。

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この記事の作成者: y.yamaguchi